kintoneユーザー同士で情報交換ができるユーザー会「kintone hive」は
2017年も名古屋、福岡、東京、大阪、中国 上海と開催を重ねてきました。
導入時の体験談や導入効果のストーリーからは、業務改善に活かせる様々なヒントが得られます。

Image144

kintone AWARD FINALIST


「Cybozu Days」特別編として、2017年最も光るkintoneのユーザー
"kintone AWARD"のファイナリストにその活用事例をご発表いただきました。

Image43

株式会社京屋染物店 

蜂谷 悠介氏

Image48

株式会社ダイワ 

髙田 直哉氏

Image2

大阪産業大学

大嶋 智子 氏

Image6

株式会社ネオラボ 

中岡 直輝氏

Image4
Image4
Image4
Image4

kintone hive NIGHT

来場者による投票・審査員による投票を行った結果

株式会社京屋染物店 蜂谷悠介氏が kintone AWARD 2017 グランプリに決定しました。

Image169
Image169
Image169
Image107

一橋大学大学院 国際企業戦略研究家 楠木 建教授(審査員長)よりコメント

伝統的産業ほど、チームのつくり方によっては伸びしろがあり、成果を出るという好例でした。それまで何もツールがなかった。

だからこそ、現場にとっての効き目も大きい。もともと良好な文化が共有されていたのが、kintoneによって顕在化したケースだと思います。

こういう活用例が日本の問題を解決するでしょう。

株式会社ヤマウチ 山内 恭輔氏(前年度グランプリ )コメント

働けば働くほど陥る負のスパイラルを、社長と従業員全員で乗り越え、過去最高の売上を計上し続けている背景に、kintoneの徹底した活用を見た。企業が幸せになるためには、個人が幸せに働くためには何が必要か、その解決策として、ITツールの活用が地方の未来を手助けしている素晴らしい事例だった。

友人経営者であるが、今回のスピーチはいつまでも心に残る素晴らしい何かを与えてくれた。東北の誇りである。

Image116

kintone hack

「ここまでできるkintone」をテーマに、kintone API を使った拡張アイデアを豊富に持つ
デベロッパーたちが集結し、kintone活用の可能性を広げるショートセッション「kintone hack」

「kintone hack ~ここまでできるkintone 6人のデベロッパーによる最新トレンド決定戦~」と題して
予選を勝ち抜いたデベロッパーによるプレゼンが行われました。

Image178
Image178
Image178

Exhibition:前回チャンピオンによる3分間ライトニングトーク

Image26


kintone hack で可能性の扉を開く

金春 利幸

アールスリーインスティテュート

Image11

山下 竜氏

(株式会社ジョイゾー)

Image15

浅賀 功次

アールスリーインスティテュート

Image17

久米 純矢氏

(株式会社AISIC

Image34

谷口 允

(株式会社エイチツーオー・スペース)

Image49

星野 智久氏

株式会社ジョイゾー)

Image51

四宮 靖隆氏

株式会社ジョイゾー)

kintone hack 2017 Champion in Tokyo

観客からの支持が最も多かった四宮 靖隆氏(株式会社ジョイゾー)が

今年のTokyoチャンピオンに決定しました。

Image55
Image55
Image55
Image55
Image55
Image55
Image55
Image55
Image55
Image55

2018年のkintone AWARD,kintone hack Championshipもよろしくお願いいたします!


Image163